寝取られ・寝取り話H告白体験談

寝取られ・寝取り話を集めてます。

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先輩カップル (寝取られ)




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今年の秋に先輩カップルの正志さん(28)と志穂さん(28)と一緒に
那須の別荘に遊びに行った時のこと。

ちなみに自分は浩二(22)彼女は優(20)で優は色白で胸はCカップ
顔はホントに結構かわいいと思う。

夜になり4人で呑んで楽しく過ごしていた。先輩カップルは8年くらい付
き合っていて一緒にいるのがすごく自然な2人だった。先輩たちとはよく
一緒に飲みにも行っていてすごくかわいがってもらっていた。
優も2人のことはすごく慕っていていつも楽しそうにしていた。

3時間くらい飲んでいると、先輩達が結構いい感じになってきてキスとか
をしだした。僕はびっくりして固まっていた。優も僕の隣で恥ずかしそう
に下を見ていた。

正志さんが「2人ともちょっとそこで見てて」というと正志さんは濃厚な
キスをして志穂さんを愛撫しだした。

初めて見る他人の行為に僕はかなり興奮していた。僕達は恥ずかしくて何
も言えず黙って2人の行為を見ているしか出来なかった。

志穂さんが下着だけになりブラを外されると大きなおっぱいが見えた。正
志さんが乳首を舐めると「あっ、ん、」と志穂さんの甘い声が漏れた。

すると正志さんが僕達をすぐ傍に呼び寄せ、近くで見るように行った。
優はどうだったか分からないが僕の股間はかなりビンビンに膨れていた。

「2人のキスしてるとこも見たいな」志穂さんが甘ったるい声で言う。興
奮している僕は優の唇に吸い付いて胸を揉んだ。優は抵抗する様子はなか
った。たぶん僕と同じで興奮していたんだと思う。

正志さんは志穂さんのアソコを下着の上から触っていたと思う。志穂さん
の聞いたことない声が溢れていた。

僕はかなりの興奮に優の服を脱がせ下着だけにした。優はこの時抵抗して
いなかった。


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正志さんも脱いで全裸になった。目の前に立派なモノが見えた。明らかに
僕よりは大きかった。

正志さんが「優ちゃん見てて」そういうと志穂さんがフェラをしだした。
「ジュポ、ジュポ、ジュルル」といやらしい音がたった。みるみるうち
に大きくなる正志さんのモノを見入っている優に嫉妬心が出た。

「浩二くん、志穂にしてもらいたくない?」正志さんが聞いてきた。僕
は興奮しすぎて優のことが気になりつつも「はい」と答えた。

「優ちゃんごめんね、ちょっとだけだから」志穂さんがそういうと僕の
アソコを取り出した。
優は少し寂しそうな感じで僕を見ていた。

志穂さんのフェラはよだれがたっぷりつくいやらしいフェラだった。床
にジュポジュポする度よだれだ垂れていた。僕はあまりの気持ちよさに
頭が真っ白になっていた。

すると正志さんが「浩二くん今日だけパートナー交換しないか?」と言
ってきた。

迷ったが、志穂さんのフェラの気持ちよさに欲望の塊りになっていた俺は
「今日だけなら・・・優いいかな?」と答えた。
正直、優にはここで断って欲しいと思ったが、優の答えはイエスだった。

正志さんはさすがにお互いの恋人の姿は見たくないだろうと言って優を
隣の部屋に連れていった。

優が他の男とのセックスを了承して別の部屋に消えていく姿にものすご
い嫉妬を覚えた。

2人が消えると志穂さんは僕の口に舌を入れてきた。「浩二くん気持ち
いい?」そういいながら手でしごかれた。いやらしい手の動きと舌使い
にすぐイキそうになった。

志穂さんの大きな胸を揉んで下に手を入れようとすると「まだダメ、一
回抜いてあげるから」そういうと志穂さんの絶妙なテクニックの前にす
ぐイってしまった。


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志穂さんと横になっていると、隣の部屋から優の喘ぎ声が聞こえてきた。
ドアは開けっ放しだった。
「はぁっ、はぁっ、あぁ、あぁっ」

ものすごい嫉妬心とともにかなりの興奮を感じていた。志穂さんが「見に
行ってみる?優ちゃん気持ちよさそうだね」僕は体全体が熱くなっていた。

正志さんの「優ちゃんHなんだね、こんなに濡らして」と言う声が聞こえた。
しばらく優の「あっ、はぁっ」という声とともピチャピチャ音がしていた。

志穂さんが「正志上手いからね、優ちゃんびっくりしてるんじゃない?」
僕は志穂さんの言葉にも反応してまたビンビンになっていた。嫉妬でおかし
くなりそうだったが止めには行かなかった。

「優ちゃん咥えてくれる?」正志さんがそういうと優は素直にフェラを始め
たようだった。「ジュルル、チュパ、チュパ」といつも聞いてるフェラの音
が聞こえてきた。

「あ〜上手いよ、優ちゃん、気持ちいい」正志さんはこっちにわざと聞こえ
るように言っていたと思う。
「優ちゃん、正志のモノしゃぶってるんだね」志穂さんはそう言いながら僕
のモノを手で触っている。

「もう入れていい?生でいいよね?」正志さんの声が聞こえた。

優の聞いたことない声が聞こえてきた。
「あぁぁぁん、すごいよっ」

志穂さんが「あ〜あ、入れられちゃったね」


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僕はいてもたってもいられず、優のいる部屋の入り口に行った。
すごい光景だった、ベットを真横から見る形と言えば分かるだろうか。ベット
の上に正常位で先輩に入れられている優の姿があった。

僕の知らない優だった。「あんっあんっ、気持ちいぃ、気持ちいぃっ」優は正
志さんのピストンで快楽に溺れているようだった。

パンッパンッとリズミカルな正志さんの腰の動きに合わせて
「はぁっ、はぁっ、すごいよぉ」優の泣き出しそうな声。

正志さんはバックで突き出した。そのまま優の両手を掴んでまた突いた。優は
ホントに気持ちよさそうだった。

「優ちゃん上になったことある?」優はうなずくと正志さんの上に跨いだ。
「はぁぁん、やっぱり大きいよ」

正志さんは嬉しそうに「浩二くんのとどっち大きい?」と聞きながら腰を動か
している。
優は「イヤそんなこと聞かないで」
正志さんが優を大きく上下に出し入れする。「優ちゃんどっち?どっちが大きい
の?」

「もういやぁ、こっち、正志さんのが大きいっ」僕は愕然として優の部屋から離
れた。

その後も優の喘ぎ声は止まなかった。
「あ〜大きいよぉ、おかしくなっちゃう」

たぶん正常位でラストを迎えたと思う。
パンっパンっパンっという音がすごく生々しかった。

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その後自分もたまらず志穂さんの体を味わった。アソコの具合は正直優の方が良か
ったけど、騎乗位は抜群に志穂さんの方が良かった。初めて騎乗位でイった、とい
うかイカされた。とにかくおれも楽しんだ。

正志さんと優はおれが志穂さんとしている間、シャワーを浴びに行った。すぐ戻っ
てくるだろうと思ったけど時間にして2時間は戻って来なかった。

その間、優の喘ぎ声はずっと聞こえていた。途切れると楽しそうな声が聞こえて来
て、しばらくするとまた喘ぎ声。たぶん3〜4回はしたんじゃないだろうか。


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結局その日は優とはそのまま顔を合わせず交換したまま寝た。
僕も志穂さん相手にたくさんした。けど優はもっといっぱいしたはずだ。僕が眠り
に入る前、シーンとした中でも優の「チュパっ、チュパっ」というフェラをしてい
る音が聞こえてきた。

志穂さんのことはすごく良かったが、優のあの姿が忘れられない。

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| 寝取られ | 14:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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年末年始 (寝取り)




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年末年始は実家に帰らず、学生時代にバイトをしていた屋内プールの支配人に頼まれごとをお願いされていた。
年末年始の休業中に一日一回、施設を見回って欲しいとのことだった。
バイト代は出ないが、プールで泳いでも構わないというから、経費を考えれば、かなり高額のバイトでもあると思った。
早速29日の午前中に部屋の大掃除を済ませてから、午後にプールに行ったが、
さすがに一人でプールにいるのは、寂しくなった。
併設されている小さなジムもやったが、それも虚しく器具のカチャカチャという音が響いて余計に寂しさを感じさせるものになった。
適当に見回って、ボイラーも最後消して施設を出て、引き受けてしまったことを少し後悔した。
誘えるような友達はみんな帰省してしまったか、仕事にはまっていて、帰省すればよかったと後悔した。
ところが、近所の子供で以前転んだところを助けたこともあって、遊んであげるような仲になった子供を
コンビニで見かけた。
母親も知っているが、家庭の事情が複雑そうで、挨拶程度しか話したことはなかった。
と言うのも、子供の父親は浮気相手の家に入り浸っており、母親は酒に溺れてしまった時期もあって、
それが嫌になった子供が突然夜に俺の部屋に泣きながら来た事があった。
子供から聞いたそういう話だから、内容はかいつまんだ感じだろうが、嘘はないと思った。
それを知ってから、母親の存在自体が俺の中で踏み込んじゃいけない領域になったような気がした。
その時、子供は家まで送っていったが、俺に感謝していた母親はすでに泥酔状態だった。
そこで俺は完全に引いてしまっていた。


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で、その家庭状況の子供を俺はプールに誘うと、どうやら父親が帰ってこなくなり、どこにも出かける予定はないらしく、誘いに乗ってきた。
翌朝晦日に俺が家まで迎えに行くと、母親までが一緒についてきた。
久しぶりに会った母親であるが、どことなくアルコールの気配を漂わせていた。
しかし、普段話してみると、普通な感じの人で、車を走らせながら3人で盛り上がっていた。
話の中で金槌な親子に俺が水泳を教える事になった。
施設に着くと、駐車場を開けて、車を通してから、また門を閉めて、
車は影の目立たない場所に置いた。
施設の入り口も入ってから、また内鍵を閉めて、俺はボイラー室に向かった。
母親に更衣室の鍵を渡して、先に着替えてもらったが、俺が更衣室に行った時には、
女子更衣室の扉しか開いておらず、俺は躊躇せずに中に入ると、すでに母子の影は無かった。
ついでにロッカーを一つ一つ見て回った。
ロッカーに鍵を掛けなくて良い事はすでに母親には伝えてあったが、それがしっかりと守られていて、
おかげで母親の下着で少し遊ばせてもらった。
更衣室の鍵も回収し、俺もそこで着替えて、プールサイドに出ると、
母親の水着は多分若い頃に買ったと思われる競泳用の水着で、体がぱつんぱつんの状態だった。
ボイラーがまだ利かないと思うから、先に施設を見回ってこようと言う話をして、
子供は唯一空調を利かせておいた事務室にテレビを点けて待たせた。
階段で俺の顔の目の前で母親のケツが揺れていて、さらに水着が徐々に食い込んでいくのを目の当たりにしていた。
併設のジムを見回ったときに、ベンチプレスの台に母親を寝かせると、30キロの重りをつけて俺が支えて持たせてみた。
恥かしさからなのか、力を入れたいからなのか、途中で足を閉じようとするから、
それじゃあ、力が入らないと言って、母親の両足を掴んで開いた状態にした。
さらに足の間に俺が入り、ちょっと前のめりになるような感じで重りを支えていた。
母親はかなり恥かしそうにしていた。
母親がそれでも足を閉じようとするから、否応なく俺の足と触れ合っていた。
俺はベンチプレスの台のちょっと余っている部分に膝を乗せ、そうすると俺の膝小僧と母親の股間が数センチのところに来る上に、
閉じようとする内股が俺の膝に当たっていた。


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俺が表情を変えずにいたから、母親は顔を紅潮させながらも、俺の指導通りにバーベルを持ち上げ続けた。
約30分ほどそれを行い、子供の待つ事務室へと向かった。
余程恥かしかったのか、良く見ると母親の上半身が結構赤い感じに見えた。
あえて母親の二の腕を触り、「ここに来ますよね」と言ってから、はにかんでいる母親に「筋肉痛にならないように、後でマッサージしてあげますよ」と言った後、
母親の返事を待たずして、子供の待つ事務室へと俺は先に歩いた。
3人でプールサイドで軽く準備運動をしてから、プールに入ると、子供は結構怖いらしく、ちょっと我慢しているのが表情に出ていた。
母親も同様な感じだった。
プールの壁の角を掴んでもらい、バタ足から始めた。
見本を見せてから行ったが、二人とも沈んでいくので、下から支えてあげた。
二人の腹の位置を抑えていたが、故意ではなく子供を抑えているとどうしても手が母親の胸の辺りに来てしまっていた。
母親は分かっているらしく、あえてそこは咎められなかった。
と言うより、恥かしそうにしていながらも、母親も結構その気だったのかもしれない。
次は腕を伸ばして、自分のタイミングで息継ぎをしながらバタ足をやってみると、
2人とも必死にやっており、こちらも沈んでくる体を支えるのに、どこを触ろうとお構いなしだった。
連続してバタ足を続けていれば、母親の水着は徐々に母親のケツを露わにしていった。
さらにゴーグルを付けて潜ってみると、母親の乳首が立っているのが分かった。
それを終えてから、今度はクロールの手の動きを教えるために、プール内で立たせてみると、
母親の乳首は際立っていた。
子供の前で父親以外の男に向けて、乳首を立たせている母親の姿に少し興奮を覚えつつも、
まずは子供を後ろから抱え込むようにして、手の動きを教えた。
次に母親にも同様に教えると、ほとんど背中は張り付いたような状態で、母親は俺に向けて腰を突き出しているような体勢になった。
そして、次に子供だけまずは指先を持って、息継ぎをしながら俺が引っ張るような感じで泳がせてみた。
最後は手を付けてみると、不恰好ではあるが形にはなりつつあった。
そこで子供を休憩させて、次は母親の番だ。
子供と違って、沈んでしまうから俺は下から手のひらで支えた。
手の動きを付けてもらうと、俺は横に立つしかなく、しかもそれなりに進んでいるわけだから、
母親の胸や下腹部に堂々と触る事が出来た。
子供は休憩に飽きたのか、一人で勝手に泳ぎ始めたから、俺は母親を支えながら、子供を見ていなければならず、
おかげで母親の体を触り捲くれた。
結構、母親は熱心に取り組んでいて、一方の子供のほうは飽きたらしく、上がってプールサイドのビーチチェアの上でタオルを掛けて、外を眺めていた。
俺は子供に風邪引くからと、着替えて事務室で待っているように言うと、子供は素直に頷き先に着替えに行ってしまい、
事務室からプールが見えるのだが、着替え終えた子供は一度こちらに笑顔を見せると、テレビを見始めていた。


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その間に母親は一度休憩がてら、子供の様子を見ていたが、10分もすると再びプールに入った。
「ここから本番です・・・」と母親に呟くように言ってから、少し離れた場所に立って、
「ここまで泳いできてください」と言った。母親は不恰好な泳ぎでなんとか俺までたどり着いたが、必死な母親は俺が最後に支える時に体を触り捲くっていることに気付いていない様子だった。
最後にちょっと深いところがあり、俺が立ち泳ぎをしながら、待っていると、
母親はそこは足がつけると思ったらしく、少し溺れかかった。
それを助けながら、母親の水着の食い込みに激しさを増した。
立ち泳ぎがままならない母親は俺に抱きついているしかなく、俺はあえてそこから動かなかったから、母親も必死だった。
「ちょっと俺も恥かしいんですけど、支えるのに楽なので・・・」と言って、
食い込んだ水着を引っ張るようにして持った。
一番遠い壁を指差しながらも、母親を支えている手は、母親の水着をどんどん食い込ませていた。
「あそこまで自力で泳いで、休憩しましょう」と言うと、母親は必死に頷いた。
始めに俺が先導するように母親の手の指先を持ってから、スタートすると、やはり沈んでしまう。
下から支えてやりながら、乳首を指で押してみたり、指をあえて股間のところに入れてみたりとしていた。
時間が掛かって壁のところに行き着くと、母親は俺に抱きつくような感じになり、
耳元で「ダメです」と小声で言った。
「ダメと言われると、そこに触れたくなる性格なんです。」と言って、水面から出ている乳首を触ってみると、
母親はさらに密着するような感じになり、俺は胸を触れなくなり、ケツに手を回した。
「休憩しますか?」と聞くと、「少しだけ」と言ったものの、母親はプール内にとどまっていた。
子供はこちらを見ておらず、どうやら寝ているような感じだった。
水中の俺の手はすでに母親の水着内に入り込んでおり、少し離れた母親の乳首をかなり際立たせていた。
それを触ると、再び母親は密着してきた。
「お子さんが見てるかもしれませんよ」と耳元で言うと、母親は「ええ」と頷きながらも、子供に背を向けるように俺にさらに密着してきた。
「あとで長めのマッサージが必要ですね」と冗談で言うと、母親は一度笑って頷いた。
水中の母親の下半身は水着が完全にずれて毛がわかめのように漂っていた。
それから泳いでいる振りをして愛撫を重ねていると、母親は我慢仕切れなくなった様子の目を俺に向けてきた。
俺はあえて流し続けた。
母親の手は既に俺の海パンの中に入っており、プールじゃなければそのまま咥えていると思われた。
しばらくしてから「上がりましょう」と言った俺の言葉を母親は待っていたらしく、
喜んでいた。
子供が視界から消えた更衣室で内鍵を閉めて、母親を全裸にして、俺も母親に海パンを脱がされて、行為に及んだ


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更衣室の床の上で自分よりも年上の女を凌辱的にやってみると、母親も興奮したようで、
何回か達していたようだった。
それからシャワーを全裸のまま二人して浴びたが、興奮が収まらず、シャワーを流しっぱなしにしながら、再度母親の中に侵入した。
行為が終わると、「この後、このまま遊びに行っても良いですか?」と聞くと、「やっぱり若いわね」と笑われたが、母親は快諾していた。
子供の前ではさすがに母親になるのには感心した。
俺は自分の駐車場に車を止めてから、歩いて行く事にした。
玄関で出迎えてくれたのは、子供だったが、母親は洗濯に取り掛かっていた。
俺のもついでだからと一緒に洗ってくれた。
作ってあった雑煮を食べ、その後ビールが出てくると、子供は母親が酒を飲んでいる姿を見たくないらしく、自分の部屋に上がっていった。


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少し子供の様子を俺が見に行って、眠そうにしていた子供を寝かしつけると、
母親のところに行って、乾杯した。
1杯目を一気で飲み干すと、すぐに注いでくれる母親に俺の隣に来るように言うと、
注ぎながら母親は俺の隣に来た。
タイツの上から内モモをなぞりながら、キスをすると、母親からもキスをしてくるようになっていた。
それから寝室に移動した二人は、お互いが壊れると思うくらいに行為をした。
実際に母親の体は痙攣しており、俺も一部感覚がなくなっていた。
子供の部屋で物音がしたのが、きっかけで行為は終わったが、あれ以上続けていたらお互いに壊れていたと思う。
元旦にもしてしまい、3日にも・・・・。

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| 寝取り | 13:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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妻の浮気ごっこ (寝取られ)




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私達夫婦は、実際に浮気するまでは行っていない(?)と思うのですが、
よく「浮気告白ごっこ」をして夜の生活を楽しんでいます。

私の妻は、内気で真面目で、浮気などするタイプではありません。
結婚して日も浅いし、私に惚れてるようですしね。
ただ、私は、「妻が他の男に抱かれるのを見たい」という願望があって、
こちらの掲示板などを覗いては欲望を鬱積させているのです。

実際に浮気されたのではたまりませんが、私は言葉でその感覚を楽しんでいます。
浮気告白ゴッコというか、浮気のイメージプレイですね。
妻も、そういうエッチな話には興奮するようで、
普段はイヤラシイ話はしないのに、そういう時は調子を合わせてくれます。

具体的には、セックス前の、たいてい下着の上からアソコを撫でている段階で、
話を始めます。
たとえば、その日は、妻が街に出てデパートで買い物をしてきたとします。
私は、その日あったことを、パンティの上で指を動かしながら聞くのです。
「どこに行ったの?」「電車は混んでたかい?」といった普通の質問から、
次第に、「電車で痴漢にあわなかったかい?」とか「ナンパされたかい?」、
といった少しエッチな内容にしていきます。
妻は最初のうちは、「声なんてかけられてないわ」とか「そんな事ないわ」、
と答えているのですが、だんだん息がはずんで来るのがわかります。
「ほんとは、電車で触られたんだろ?..こんなふうに?」などと言いながら、
ヒップを撫で回して後ろのほうからパンティのクロッチを触ります。
すると、下着の上からもジワッっと湿ってくるのがわかるのです。


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「...そう..ほんとは..触られたのよ..」と、あえぐ妻。
「やっぱり..どんな男だったんだい?」
「ううん..あの..中年のおじさんよ」
「いい男だったの?」
「そうじゃないわ..普通のサラリーマンの..おじさん」

妻は多少ファザコンがあるのか、同年代の若い男より中年に弱いらしいのです。

「スカートの上から?」
「そ..そうよ」
「ん?正直に言ってごらん?ほんとは、中も触られたんじゃないの?」
「ん..そうなの..スカートをめくられて..下から..」
「ストッキングは?」
「...今日は、はいてなかったわ..」
「生足だったんだね?」
「..そうよ..あんっ..」
「じかに、パンティを触られたの?」
「じかに触られたわ」
「触られたくて、生足だったのかい?」
「...ええ..ごめんね..触られたかったの」
「ミニスカートだったんだろ?」
「そうよ..あの..赤いミニ」
「あんなに短かったら、だめじゃないか。簡単に手が入っちゃうぞ」
「そうよ..簡単に入れられちゃうの..好きなの」
「パンティだけかい?触られたのは?」
「...う..ううん..その中も..」

このあたりまでくると、私はパンティの隙間から指を入れ、
ヌルヌルになったアソコをクチュクチュとかき回します。
この段階になると妻も興奮し、以後は私が話す内容を誘導しなくても、
ちょっと尋ねるだけで自分からどんどんエッチなことをしゃべるのです。

「それからどうしたの?」
「ゆ..指を..指を入れてきたわ」
「指を...こんなふうにかっ?」
「あああんっ..そう..いえ..もっと深くによっ..」
「こうかっ?」
「あっ..そう..そこ..、..そこで動かしたのよ」
「こんなふうにかっ?」
「ああっ..そうよぉっ..、..入れたり.出したりされたのっ」

前戯が進んで、パンティを脱がし、もうじき結合かと言う段階になると、
妻はもう質問しなくとも、いろいろな話をあえぎながらしゃべりはじめます。
一種のトランス状態というか、淫らな女の霊が妻に乗り移ったかのようです。
「電車が揺れるの。そうすると立っていられないの」
「おじさんが後ろから抱きかかえて支えてくれたわ」
「おじさんのが、お尻に当たるのよ。すごく固いの」
「周りの人が変な目で見るけど、誰も止めてくれないの」
「(クチュクチュ)ってエッチな音がみんなに聞こえてたみたい」


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といった調子です。妻が口を閉じるのは、私のペニスを咥えている間だけで、
亀頭をしゃぶりながら次の話す内容を決めているらしいんです。
「途中の駅で、おじさんに、押されて降りたの」
「パンティが下にずらされていて、スカートから出ちゃいそうだったわ」
「うまく歩けなくて、おじさんにすがりついてたのよ」
「おじさんは、駅を出て、どんどん私を引っ張っていったの」
「ホテルがあって、そのまま連れ込まれちゃったのよ」

というようにお話が展開する時もあれば、痴漢にあって興奮しているところを、
ナンパされてホテルに入る、という展開もあります。デパートで買い物した時に、
昔の知り合いと偶然遭って、という話もあります。

ホテルに入ってから、どんなふうにセックスしたのかというあたりになると、
妻の口調はいよいよ具体的になり、時として、実際にやっているのではないか、
と思うほど細かい内容に触れたりもするんです。
「シャワーの温度がうまくできなかったから、来てもらったのよ」
「私はタオルを巻いてたわ。おじさんは、もう浴衣に着替えたけど」
「おじさんのアレ、こう、右に曲がってたの」
「タマタマを舌に乗せて舐め上げる時にちょっと揺らすのが、気持ちいいって」
「そのまま後ろから入れようとしたけど、ベッドが柔らかすぎて合わなかったの」

こういうリアリティのある言い方だと、私が極度に興奮するので、妻も工夫して、
いろいろ考えてくれるのでしょう。特に男のペニスの描写は、単に「大きい」、
とかではなく、実に具体的で、まさにそれを間近に見て、口に含み、膣に収めた、
という感じです。
「真ん中は細いんだけど、すごく長いの。先がゴルフボールみたいに膨らんでて」
「頭が、赤くて大きかった。テカテカ光ってて、ツブツブがいっぱい浮いてるの」
「そんなに大きくなかったのに、へんなの。入ってから、もっと膨らんだの」
「先は(包茎で)細かったわ。でも根元が太いのよ。奥まで入ると入り口が..」


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いったい、どこでそれだけのペニスを想起できるのかと言うほど多彩な描写を、
私のペニスを舐める合間に聞かせてくれるのです。
たまに言葉を切って舌を亀頭に這わせながら考え込む表情が、とてもセクシー。
単語を考えているのか、実際の情事を思い出しているのか、妖しい魅力です。

やがて私はたいてい妻が「白状した」体位をとって、彼女と結合します。
私は、できるだけゆっくり動かしながら、話させる時間を引き延ばします。
そこから先は、もう、お話と言うよりは、叫び声の連続ですが。
妻の演技(?)は、ますます盛り上がり、最後まで続きます。
「どこに、出されたんだっ?」
「ああっ..中よ..おなかの中に出されたのっ」
「コンドームはっ?付けなかったのか」
「..付けなかったわ」
「どうしてだっ?」
「欲しかったの...そのまま入れて欲しかったのぉっ」
「それで出されたのかっ?」
「ああんっ..そうよっ」
「奥にかっ?この、奥にかっ?」
「そう..ああっ..そうよっ..おなかの、奥に出されたのよっ」
「どれくらいだっ?」
「いっぱいよ..ああ..すごくいっぱい...いっぱい出されたのっ」
「この..中に..出されたんだなっ」
「ああんっ..おじさん、いっぱい..おじさんのがいっぱい」
「嬉しかったのか?」
「あぁぁ、うれしいぃ..いっぱい出してちょうだい..もっといっぱいにして」
「射精、されたんだなっ!」
「そうよっ、シャセーされたのっ..セイエキ、いっぱい入れてもらったの」
「うおおおおっ」
「アアッ、イックウ..イクゥっ!」


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...私たち夫婦は、子供が欲しいので、避妊はしていません。
妻の膣内に思いきり射精し、燃え尽きて、しばらくは虚脱状態です。
妻も、アソコから私の(言っておきますが私のです!)精液を垂らしながら、
しばらく突っ伏しており、
その間に元々の人格が戻ってくるようです。
いっとき淫乱娘になっていた妻は、いつも恥ずかしそうに身を起こし、
私のペニスを軽くティッシュでぬぐい、それから口に含んで精液を吸い出します。
これは、自分の愛液は口にしたくないからだそうですが、精液は平気のようです。
私のをキレイにすると、向こうを向いて自分の性器をティッシュでぬぐい、
私と添い寝の位置に戻るのです。


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それで、小さな声で、「さっきのは、全部嘘だから、ね?」と恥ずかしげに、
言うのです。
うーーん、なんて可愛いんだ。
もう、最高の妻ですよ。(^ー^)

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セックスレスの奥さんと (寝取り)




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俺、バイク用にガレージ借りてるんですよ。
一階がガレージ、二階が借家。
で、二階には夫婦と子供が一人住んでるんです。
奥さんは30歳前後、芸能人に例えると「緒川たまき」っぽい感じで、結構タイプです。
俺、日曜+平日という休日のパターンが多いんで、平日に下でバイクのメンテなどをし
てる時、たまに奥さんと挨拶する関係になってたんですね。
ある日の日曜、その夫婦が下で喋ってたんです。
良く聞いてると、何か変。奥さんが敬語で喋ってるんですよ、夫に。
「あ、これはイケルかも...」って何故か思っちゃったんですね。
「愛が冷めてる」感じがして。

ある平日の午前中、また下でバイクのメンテしてると自転車が前の道路に止まりました。
はちきれんばかりの太股が眩しいホットパンツのその人は、二階の奥さんでした。
「こんちは!」と俺。「暑いですね」と奥さん。(この時、夏)
綺麗な足に、俺のワルサーは反応しっぱなしです。ヤベェーヤベェー。
しかし奥さんは「トントントン…」と無常にも階段を上がっていきました。
セミの声がやけにうるさく感じました。


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メンテを続けていると「トントントン…」と階段を降りる音が。
ふと前を見ると、奥さんが立ってます。
「ニコッ」っと笑うと「暑いでしょ〜?冷たいコーヒーでも飲みませんか?」と嘘の様なセリフが!
「えっ!?イイんすかー?」と言いつつ、奥さんの後を付いていく俺。
近所の人に見られてないか!?…とちょっとドキドキ。
先に階段を上がる奥さんのムッチリ太股+ヒップに、俺の理性が...!ガマンガマン...。
ついに家に入る。今、ここにいるのは俺と奥さんだけ!何か変な気分だ。
「こんな事してて、俺やばくないすかねー!?」
「あ、いいんですよぉ。今日、主人は仕事ですし、息子は幼稚園で。でも秘密ですよぉ!」
ますます、俺の理性が...。しかも、目の前には美味しそうな美脚が!
よく奥さんを観察してみる。結構、エロっぽい身体してるぞ。ホントに子持ち??って感じ。
俺のワルサーは暴発してるっぽい...。多分、カウパーでヌルヌル状態だろう。
この後、何分か会話してたと思う。けど、覚えてない。
あの事があるまでは...。

コーヒーを飲み終えて、コップを片付けようと思ったんですね。
「洗いますよ」とコップを持とうとしたら「あ〜、いいんですよぉ」と奥さん。
コップをトレーに乗せようと、俺の目の前で奥さんが前のめりに手を伸ばしました。
俺は見逃しませんでした。Tシャツの間から覗く、白いブラを!
何かその時、理性が飛びましたね。
パッと腕を掴み「キスしてもイイですか?」と言っちゃったんです。
すると奥さんは「ふふ、嫌だと言ったら?」...もう、どうにでもなれって感じですよ。

ムチュ〜ッとキス...舌と舌を絡ませ、同時にTシャツを脱がせにかかります。
透けていた白いブラがその姿を見せました。
ブラを捲り上げて、程良い大きさの胸を揉みまくります。
奥さんは、俺の口の中で「んん〜」と喘ぎっぱなしで…。
乳首が立ってきたので「あ、感じてきたな」と確信しました。
一旦、キスを中断。
奥さんに「ね、しよ」と頼むと、一瞬間がありましたが「コクッ」と軽く頷いてくれました。
「どこでしよか?」と言うと、奥さんは「寝室行こっ」と一言。
手を引っ張られて、俺は導かれるまま…。
ドアを開けると、目の前にはダブルベッドが!
「ああ、ここで夫とヤッてるのか…」と思うとガッカリ感と同時に、妙な興奮も。


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ドアをロックし、いざ戦闘開始です。
「ねぇ、全部脱いでよ」と俺。奥さんは「えぇ〜!?」と言いつつ、「一緒に脱ごうよぉ」と一言。
俺はTシャツを脱ぎ、Gパン、そしてトランクスも脱いであげました。
案の定、トランクスは濡れまくってました。奥さんもTシャツを脱ぎ、ブラを外します。やっぱりイイ形だ。
ホットパンツを脱ぎ捨てると、可愛いピンクのパンティが!
奥さんもしっかり濡れてました。「俺に脱がさせてよ」と素早くパンティに手を掛けました。スルスル…とパンティを下ろすと薄毛のアソコが
目の前に!「ここに入れられる」と思うと、興奮は頂点へ!

再びキス。と、同時にベッドに押し倒します。
身体全体の肌と肌が触れ合う、この感触…!たまりません!
乳首を舐めまくります。さっきより立ち具合がイイかも。
ここで、ある事に気付きました。
「避妊はどうする!?」
奥さんに「やばいよ。コンドーム持ってないよ、俺」と言うと、
奥さんは「いいよ。私、ピル飲んでるから」と。「病気は持ってないでしょうねぇ〜?」と冗談っぽく
言う奥さん。「も、持ってないって」…そんなに経験無いって。
「...って事は…中に出しても…イイの?」と恐る恐る聞くと、
「う〜ん…、なるべく外に出してねっ」…「頑張ります!」と俺。

まずは正常位で挿入開始。胸のドキドキが激しくなります。
だって、俺…生挿入ってこの時が初めてだったのよ。
「ヌププ…」と俺のワルサーが奥さんに入っていきます。「うわ、熱い!」
奥さんは「はぁ〜」って感じてる様。至福感が!
「ヌプッヌプッ…」と出し入れします。早撃ちしない様に集中しつつ。
静まり返った部屋の中に、出し入れする音が響き渡ります。「ヌチャッヌチャッ…」
俺はとにかく「気持ちイイッ!」この一言に尽きますね。「こんなに違うんだ!」
見え隠れするワルサーに絡み付く、白くなった愛液+カウパーのミックスジュースが興奮を掻き立てます。
ある程度頑張った後「ねぇ、次はバックでしよ!」と俺。


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すると奥さんは「バ、バック?私、やった事ないのぉ」と信じられない言葉が!
後日談ですが、どうやらこの夫婦はかなりのセックスレスみたいです。
夫は非常に淡白な男との事。正常位しかしないんだって。ホントカイナ?
奥さんもあまり経験が豊富でないらしい。(ピルは生理対策で飲んでると言ったけど、そんな効用あるの?)

奥さんにワンワンポーズをさせました。「もうちょっと背筋を反らして」とアドバイス。
お尻の穴があらわになりました。ちょっと、指を軽くその穴に入れてみます。
「ヒヤッ!」と奥さんが身体をビクンとさせました。
「そこ、だめぇ〜」と奥さん。
「嘘、嘘!」と、ちょっと残念ですが、そこの攻略はあきらめました。
「入れるよ」と奥さんのヒップに両手を当て、ワルサーをアソコにロックオン!
そして挿入。「うっ、うぅっ」と奥さんが喘いでます。
出し入れしつつ、お尻の穴も指で刺激してあげます。
「あっ、あっ!」と結構気持ち良さそうです。
「どう?バックって?」
「な、何か変な感じ…。ど、動物みたいっ!」
「ワイルドでイイよねー」と俺。
段々、俺もやばくなりました。もう限界、出そうです。
「も、もう出そう」と言うと「う、うん…イイよぉ」と奥さん。
出し入れするスピードをアップ!ここで「もうどうでもイイや!」という気持ちに。
思いっきり、中に出してしまいました。


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全てを中に出した後、ふと我に返りました。
「ピル飲んでるから、大丈夫だ」と自分に言い聞かせ、ワルサーを抜きます。
抜くと同時に、アソコからドロドロと精液がシーツに垂れ落ちました。
何か、裏ビデオみたいです。
でも今出ているのは、紛れも無く俺の精液…後悔感と興奮が同時に押し寄せてきました。
だって、他人の奥さんだよ!
すると奥さんが「んもう。中に出したなぁー!」と笑ってます。
その笑顔を見て「あ〜、大丈夫なんだ」と安心しました。
すると、ワルサーも再び大きくなり…その後、二回も対戦させて頂きました!(でも、外に出した)
最後は透明な液しか出なかったので、二人で笑いましたね。

その日の闘いは終わりました。


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「その日」って? 実は、今もその関係は続いてるんです。
俺は彼女いないし奥さんは夫婦性活に不満大有りで、お互いに割りきってHしてます。
結構、近所でもこういう関係が多いらしいですよ。
この時と違う事といえば、コンドーム持参にした事。やっぱり念には念を、ですよ。
奥さんの身体の事を考えると、それは必須でしょう。
〜と言いつつ、たまに中出しさせてもらってますけど。

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| 寝取り | 13:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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妻がモデルに・・ (寝取られ)




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私の妻は結婚5年目の31歳です。顔は童顔で背はそんなに高くありませんがかえってそ

れが幼さを増しているようで、いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。


そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のk社長から話がありました。社長とは年に数回

ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。社長はいわゆるアマチ

ュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが今度女性を撮ってみたいとのことで、正直

私は戸惑いました。


以前から貞操感の強い妻を他の男の前で晒したい、他の男たちに抱かれるとどんな顔をす

るのか見てみたい・・そんな願望はありましたがいざ話しが来ると、どうしていいかわか

らなくなってしまいます。


そんな私の気持ちを見透かしてか社長は

「撮影の様子は隣の部屋から覗けるんだけど・・見てみる?」

まさに悪魔の誘惑です。私は即座に

「お願いします。でも妻にはヌードとは言えません・・それでもいいですか?」

「奥さんには嘘でも何でもついてモデルの件を承諾してもらってください。あとは何とで

もなりますよ。」

「奥様のOkが出たら気の変わらないうちに撮影に入りますからそのつもりで・・」

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その夜小学1年生の長男を寝かしつけた妻に今日のモデルの件を話しました。

「kさん今度女性を撮るみたいだよ」

「ふ〜ん」

「それである人にモデル頼みたいってお願いされちゃった」

「へ〜」

雑誌を読んでる妻はまったく興味がないと言った感じで相槌を打っています。

「モデルって君だよ」

「・・・・」

「え!?私?」

「そう、君。なんでも向こうの奥さんが君じゃないと女性を撮っちゃダメだって、結構

嫉妬深いよね。」

「でも、ヌードじゃないよね?」

「うん、顔だけでもいいって言ってたし、モデル代も出るってよ・・いやなら断ろう

か?」

妻はしばらく考えていましたが、

「ヌードじゃないならいいよね。モデル代私がもらっていいんだよね。欲しいバックあ

ったし・・」

意外にも妻はOKを出しました。普段から隙を見せない妻がモデルをやるなんて・・・

そのときからすでに私は興奮状態でした。


撮影は日曜日のお昼過ぎに行われました。子供は友達の所に遊びに行き、私も妻にはパ

チンコに行ってくると嘘を付き妻よりあとから社長宅に行きました。社長宅には奥さん

もおらず社長と家内が応接室で撮影を始めてました。私は兼ねてからの打ち合わせどう

りに隣の札のかかってる部屋に入りました。そこは4畳半程度の薄暗い部屋で椅子と壁

にカーテンがかかっていました。そしてカーテンをそっと開けるとそこはマジックミラ

ーになっていて撮影風景画丸見えでした。


応接室の中は妻と社長の2人きり。マジックミラーからは妻がちょうど真正面に見える位置

で撮影は行われています。

「やはり恵美さんをモデルにして正解でしたよ」

「モデルがいいとやる気がでます」

妻を褒めちぎる社長の声とシャッターを切る音がBGMと一緒に聞こえます。

妻はというと少し顔を紅潮させ、ギコチない動きではありますが社長の要求に答えようと一

生懸命ポーズを決めています。

妻が撮影になれるにしたがって社長の要求は少しづつ大胆になっていきます。

「ね、ブラだけとっちゃおうか・・シャツ着てるし大丈夫だよね。」

「え〜、恥ずかしいです」

「別にヌードじゃないんだから大丈夫だって」

もともと押しに弱い妻は後ろを振り向くとブラのホックをはずし、シャツを着ている中から

フラだけをとると部屋の隅のバックの下に隠しました。

Cカップの妻の乳房は明らかに乳首が立っており、シャツの上からもそれがすぐわかりまし

た。

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「恵美さん、少し胸を出して・・胸を張るように・・」

「はい・・」

妻は消え入りそうな小さな声で答えます。

「恵美さん、綺麗なバストしてますね。服の上からも判りますよ・・」

「あれ、興奮してますか?乳首が勃ってますね」

「そ、そんなことないです」

「いいんですよ、私は本当の恵美さんを見たいだけですから・・そんな恥ずかしがらずに」

「さ、シャツのボタン3つはずしてみましょうか」

妻は「いや・・」といったもののボタンをはずし四つんばいのポーズをとっています。その

隙間からはまだ張りのある乳房が露になっています。それは私のミラー越しにも確認できま

した。


飴と鞭ではないですが、褒め言葉ときわどい要求で妻は次々とポーズをとらされ次第に社長

の言いなりになっています。

最後には床に腰をおとしM字の足を拡げ、腰をくねらせています。しかも両手が体を支える

ため後ろについてるため、バストは丸見え状態です。

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そのとき今まで撮影をいていた社長がカメラをおいて妻に覆い被さりました。突然のことに

妻は「え?」と短く声を発しましたが、その口もK社長の唇が塞いでしまい部屋のはBGM

の音だけが響いていました。

K社長の舌がねちっこく妻の口の中に出入りしています。始めは口を閉じようと抵抗してい

た妻ですが次第に舌を差し出すようになっていました。そして社長の右手は妻の張りのはる

乳房を容赦なく揉みしだいています。

「ん・・あ・・・」

BGMも終り妻のくぐもった声だけが聞こえます。

一瞬社長がこちらを見てニヤッと笑った気がしましたが、私は激しい興奮で既にやめて欲し

いとは思わなくなっていました。


「Kさん、やめて・・・」

長いキスのあと妻はやっと出したような小さな声で言いました。

「恵美さんのココはそんな風じゃないんだけどな」

妻のオマンコに指を差し込んだようで、妻は小さなうめき声と体をのけぞらせて再び身を委

ねています。

「もっと恥ずかしいことしないと声でないかな?」

言うか言わないかのうちに社長は愛撫をやめスッと立ち上がると妻の髪をわしづかみにし、

引きずるように鏡の前に連れてきました。この次点で妻は何も身に着けていません。

「いや・・こんなのイヤ」

鏡の前で妻は鏡に押し付けられるようにされ右手では乳房を左ではクリトリスを愛撫してい

ます。

「ああ・・いい。気持ちいい」

「・・もっとして」

遂に妻が自分から社長を誘っています。私はめまいがするほどの興奮を覚え、遂には目の前

で犯されている妻を見ながらオナニーを始めました。

完全に妻の様子はイッてる感じでSEXに没頭するメスです。社長が妻を結合部分が見える

ように床に寝せいよいよ他人のペニスを受けいるときがきました。

「恵美さん・・さあ、何が欲しいか言ってごらん」

「ああ・・変になりそう」

「さあ・・」

「Kさんの・・オ・・チンチンを・・はめてください」

「ご主人に悪いな・・ばれたらどうしよう?」

「主人の・・ことは言わないで・・」

「いきたいの。お願い」

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少しの沈黙の後妻のあえぎ声が大きくなりました。

ゴムはつけていないようです。

「すごい・・気持ちいい」

悶え狂う妻はうわごとのようにつぶやいています。妻のオマンコははちきれんばかりに広が

って社長のペニスを受け入れています。その愛液は既に白く泡立っており、奥から引き抜く

たびに際限なく出てきてます。

やがて妻が絶頂を迎えるのか背中に手を廻し足を絡めてしがみ付いています。

「恵美さん・・イキますよ」

「あああ」妻はもう声になっていません。

「中に出しますね」

今まで激しく動いていた2人が急に止まったかと思うと妻は痙攣をはじめ、社長は子宮の奥

に射精しようとしているのかペニスを奥に奥にと突き上げています。

絶頂が収まると社長はペニスを引き抜きました。真っ赤にパックリと開いた妻のオマンコか

らは真っ白い大量の精子があふれ落ちてきました。それを見た瞬間私もイキました。


私はしばらく呆然としていましたが妻が再び社長にキスをしていました。理性がなくなった

妻は2度目のSEXに突入しました。私は耐え切れなくなり部屋をでて先に家に帰りました。

妻はその日の夜8時頃帰ってきました。帰宅予定を2時間も過ぎていましたがその表情は明

るくSEXした素振りも見せません。

「モデルどうだった?」私はこう聞くのがやっとでした。

「楽勝だよ。また撮影あるんだけど行ってもいいかな・・」

「・・・いいよ」

「ありがと・・」少しだけ表情が曇ったような気がします。

そのとき社長から電話が来ました。

「全部見たかい?」

「・・・ええ」

「恵美さんはまたしたいって言ってるんだけど君はどうする?」

正直迷いましたが、妻を抱かれている時の興奮が今まで体験したことがないほどのものでし

た。それを知ってしまったのです。

「・・・よろしくお願いします」

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私は妻を社長の愛人として差し出してしまい、断るタイミグすらも自分の欲望で放棄してし

まいました。

それから妻は毎週末モデルという名目で私以外の男に抱かれに行ってます。社長からは妻と

のSEXを映したビデオが会社宛に送られてくるようになりました。

妻は以前にも増して綺麗になりましたが、私とのSEXは拒むようになりこの先が不安です。

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| 寝取られ | 13:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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蜜の味 (寝取り)




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僕が彼女を見たのは、土曜の午後、駅に隣接したファッションビルの中だった。
一目見て、胸が疼くような気がした。そういう経験ってあるだろ?
一目見ただけで、(あっ)と思うようなこと。
彼女は一人で、バッグや洋服が並んでいる売り場をながめながら
ゆっくり歩いていた。

年齢は20代なかばくらい。
やや茶色の長い髪が、肩のあたりまで波打っている。
スタイルのいい身体にぴったりはりついたブラウスから、
それとわかるような、大きな乳房が盛り上がっているのがわかる。
僕がみつめているのがわかったのか、彼女はふと目をあげて
色白の肌に大きな目。ハート型の唇がつややかなピンク色に
塗られて、まるで濡れているみたいだった。


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目と目が合ったときに、彼女の方にも何かが走ったのがわかった。
それから…、僕は勇気を出して声をかけてみた。
一人ですか?とか、お茶でも飲みませんか?とか、ありきたりなことを
言ったと思う。僕達はコーヒーを飲みながら、少しおたがいのことを話した。
僕が大学生だと言うと、彼女は自分は26歳で結婚していると言った。
「え?結婚してるの?そんなふうに全然見えないけど…」と言うと、
「ありがと」と言って、彼女はとても可愛く笑った。
「だけどこんなふうに男と話しててだいじょうぶ?」
「じゃ、どうして誘ったの?」
と言って、彼女はいたずらっぽく、こっちを見た。
「だって…素敵だったからだよ」
「ほんとに、そう思う?」
「うん、すごく…一目見て、すごくキレイだと思ったよ」

僕がキレイだというと、彼女は少し赤くなった。
彼女の名前はユミといった。

そして今、僕達はホテルの一室にいる。
ホテルの部屋のドアを閉めたとたん、ユミを後ろから抱きしめると、
ユミは「いや…」と小さく言った。
ブラウスごしに大きな乳房をゆっくり撫であげる。
ブラウスのすきまから指を差し入れ、ブラの間から乳首をつまむと、
ユミは「あっ…」と可愛い声をあげた。
「もう感じてるの?」と言いながら、ゆっくり乳首をこすると、
ユミはイヤイヤをするように首を振った。

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「どうして?ユミ、恥ずかしいの?」
「だって…年下の男の子なんて…あっ…初めて」
指の先で固くなり始めた乳首を転がしながら、
白い首すじに息を吹きかけると、
ユミの口から小さなあえぎがもれ、頬が紅潮していく。
「ユミ、おっぱい見せて」
ブラウスのボタンをはずし、白いレースのブラをひきむしるように
脱がせると、Dカップはありそうな乳房がむきだしになった。
「ユミのオッパイって、大きいんだね?」
「いや、あんまり見ないで…」
「ううん、すごくキレイだよ…」
とがった乳首の先に顔を近づけ、音を立てて吸うと、
ユミの身体に大きく震えが走った。
片方の乳首を指の先でねじりながら、
口をつけているほうの乳首を舌でころがすと、ユミは
「あっ、あっ…」と声をあげ始めた。

「すごく感じやすいんだね?」
「いや…ん」
ユミは大きくかぶりを振り、白い枕に片頬を埋めた。
舌でころがしていた乳首を軽く噛むと、ユミの声が押し殺した
「うっ…ううっ…」に変わっていく。
右手をゆっくり胸からわき腹、そして革のスカートへとおろしていく。
ユミは両足をぴったり閉じている。
「脚を開いて…」
腿までまくれあがったスカートの下から、ストッキングに包まれた
ユミの太腿を撫で上げる。
「あっ、ストッキングが濡れてるよ?ユミ」
ストッキングの上から丸みのある丘を撫で上げる。
「いや、そんな恥ずかしいこと言わないで…」
「だって濡れてるんだもん…もうパンティの中は…」
「いやぁん…」
ストッキングを引き降ろし、レースのパンティの縁から指を入れると、
中はとろとろに濡れていた。
ユミの美しい顔はほてり、汗ばんで、ハート型の唇は半分開いたままで
快感をこらえている。


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「もうぐっしょりだよ?」
「そんなこと、言わないで…」
また乳首を吸いながら、蜜があふれ出している入り口に指を這わせる。
熱い花びらをたどり、指先がクリに触れたとたん、ユミは
「ああっ」と、大きな声を出した。
「ここが感じるんだね?」
クリを指の先でいじると、ユミの身体は大きく波打ち、熱い蜜がまたあふれ出す。
閉じていた太腿が少しずつ、開いていく。
僕のペニスはもう痛いほど硬くなって、直立していた。
ぐっしょり濡れたユミのパンティから、女の匂いが広がる。


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僕は服を脱ぎ捨てて裸になった。
そしてユミのスカートを脱がせ、ストッキングとパンティを降ろした。
「握って」
そう言ってペニスを握らせると、強い快感が走った。
もうちょっと強い刺激があればそのまま発射しそうだった。
僕はユミの手を離し、もう一度彼女の首筋から胸に口をつけていった。
可愛い草むらに顔をうずめようとすると、ユミはびっくりしたように、
「いや。ダメ…」と言った。
「だって可愛いんだもん。ここにキスしたいんだよ」
「いきなりそんなの…」
無理やり、脚を閉じた丘に唇をつけると、ユミの全身が細かくわななくのが伝わってきた。
そのうち、初めはきつく閉じていた脚が、少しずつ開いていく。
舌の先がクリをとらえたとき、ユミは「あうっ」と叫び、全身をしならせた。
舌の先で小さなクリを責め続けると、ユミの身体はしなり、
腰がピクピク動いた。
「あっ、あっ、あっ、あっ、だめぇ〜っ、そこ、いちばん感じるの、
だめ〜っ、イっちゃうよ〜〜っ」
ユミは腰を大きく揺らすと、
「あ〜〜っ!」と悲鳴のような声をあげた。

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| 寝取り | 13:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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放送研究会 (寝取られ)




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彼女は学園祭とかでイベントの司会などをやる放送研究会というサークルに入っている。
この前、彼女が1週間ほどサークルの合宿に行っている間に俺は、彼女の部屋で一人で過ごしていた。一人で彼女の部屋に1週間もいるのは初めてだったので、悪いとは思ったが、いろいろと探索していると、押入れの収納BOXと壁の間で1本のビデオテープを見つけた。何となく再生してみると、そのサークルで作ったらしい、素人丸出しの自主制作ドラマみたいだった。

再生するとすぐ彼女が出てきた。どうやら主役級らしかった。彼女はそのサークルの中ではかなりかわいいので、やっぱりという感じで見てた。台詞も白々しいドラマで、一応恋愛ものだった。

夏の海で、偶然会った男女の恋愛ものという設定で、彼女の相手役は遊び人で有名な奴で、俺の知ってるだけで、何人も学内でHした女の子がいるような奴だった。そいつが出てきた瞬間、嫌な予感がしたが、その反面胸が高鳴っていった・・・


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海岸の波打ち際で戯れる二人。
手をつなぎ、肩や腰を触ってくる相手。
彼女は一瞬ぎこちなくなるが、特に嫌なそぶりは見せていない。ドラマだとわかっていても、複雑な心境になるが…
日がかげり、急にいいムードに。
彼女と相手の顔が近づいていき、唇と唇が触れ合うかどうかというところで、
場面が変わり、室内でくつろぐ2人。

2人でベッドに腰掛けている。
相手役の男が彼女の肩に手をかけ、ゆっくり押し倒した。
彼女も特に抵抗せず、ゆっくりベッドになだれ込んだ。
男が彼女にキスしようと顔を近づけた。
しかし、男の頭で、本当にキスしてるかどうかは確認できない。
2人とも服を着たまま掛け布団にもぐり抱き合っている。
男は唇にはしていなかったが、彼女の首筋には明らかにキスしていて、キスの音と布団のこすれる音がしていた。

2人ベッドで軽く抱き合いながら、ゴソゴソしていたかと思うと、次の瞬間、男の手には、さっき彼女が着ていたTシャツが握られ、布団の外にTシャツが出され、彼女の肩があらわになった。


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次に、やはり穿いていたデニムのミニスカートも男の手により布団の外へ。もしや、彼女は今、下着のみ??男の手はさらに、あらわになった彼女の肩ブラ紐をずらし、手を背中の下に入れてブラを外してしまった。その間、彼女は目を閉じ、されるままだった。そして、男が体勢を整えて彼女にキスしようとしたところで、BGMが大きくなって終了。最後にメイキングがあり、楽しそうなサークルの人たちが写ってて、ちょっとホッとしたが、トランクス1枚で得意げな相手役の男とバスタオルを巻いて照れている彼女を見て正直ショックだったが、興奮しまくりだった。

また彼女の部屋で1本ビデオを見つけて、今日は家に持ち帰ってきた。内容は先月のサークル合宿の打ち上げコンパのようだった。ゲームをしながらみんなで盛り上がったいたが、はじめは人の顔ばかり映っててよくわからなかった。内容がわかるようになってきた頃には、エロゲームになっていた。

バツゲームがラップ越しに男と女がキスするというので、酔った勢いもあるのか何人も照れながらだかラップ越しにキスしていた。中には、ノリのいい奴などがいて直前でラップを外しキスする人もいて、かなり盛り上がっていた。

しかし、映像が飛び飛びでわからないが、どういうわけか彼女がバツゲームをすることになり、ラップを用意され恥かしそうにしていた。相手は前回のビデオの相手の奴だった。

俺はかなり嫌な予感がしたが前回同様、胸の高鳴りを覚えた。周りにせかされて彼女も観念したようにラップ越しに顔を近づけ目をつぶった。しかし、予想通り奴はラップを外し彼女の唇を奪った。彼女は驚いて離れようとしたが、奴は思いっきり抱きしめ彼女の唇から離れない。周りの人たちは大盛り上がりで煽り立てていた。


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彼女は酔っていることもあるのか、しだいに抵抗しなくなりされるままになった。そして、彼女が抵抗しなくなると、奴は彼女の腰に手を回して抱き寄せ、何と彼女も寄り添って奴の体に手を回した。
周りにはサークルのメンバーが20人ぐらい?いたと思われるが…

そのあとお互い抱き合い、今度はしっかりとキスを始めた。スピーカー越しでもはっきりと舌と舌が絡まる音が聞こえてきた。奴は彼女のブラウスの上から手を差しこみ、彼女の胸を揉んでいた。奴は彼女の手を自分の股間に持っていき、彼女の手は悲しいことに奴の股間をさすっていた。

奴の手が彼女のスカートの下へ入り、愛撫を始めた。
彼女はトロンとした表情で奴の胸にもたれかかり、奴の股間をさすっている。
その頃には周りの人たちは静かになり2人の行為だけが進行しているようだった。
彼女の股間からは少しだけピチャピチャと音が聞こえるような気がする。
奴は彼女の下着をじわじわ下げ、白の下着を足首まで脱がせた時、周りの男どもが騒ぎ立て、「脱げ脱げ」コール。
奴は調子に乗り、自分のズボンと下着を下ろした。

俺は映像ではあるが人のちんちんをマジで見て驚いた。しかも奴はもうビンビンだった。奴は彼女を抱き寄せ、挿入する真似をしたが、彼女は「できないよ〜」といい、奴から離れたが、奴は彼女に「口でしてくれ」と言い、周りも彼女をせかした。

彼女は少しためらっていましたが、「みんなもするならいいよ」といい、周りにいた他の女の子達の方を見た。その中でノリの良い女の子がみんなやることを承諾し、近くにいた他の男の股間を触り始め、「でも、○○(彼女)が最初ね」と言いやがった。


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彼女は決心したように奴の股間に顔をうずめて舐め始めた。
いやらしい音を立てながら顔を使ってピストン運動をしていた。
3分もたたないうちに…
奴は彼女の頭を持ち、激しく腰を振り始めた。彼女は辛そうにしながら耐えている感じだった。奴は「出すけどいいか?」と聞き、返事できる状態じゃないだろ〜とか思いつつ、しばらくして奴は彼女の口の中に射精した。

奴がいった瞬間、彼女は「うぅーん」と苦しそうな呻き声を出したが、奴のイク時間(射精時間)が長く、しかも量も多かったらしく、苦しくて奴のちんちんから口を離した。口を離した瞬間、奴のちんちんから、まだ残っていた精液が勢いよく出て、彼女の顔にかかった。


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「おいおい顔射かよ〜」などと周りは大騒ぎ。
彼女は手のひらで精液を拭っていたが、みんなに「飲んだの?」と聞かれ、「今のでビックリして飲んじゃった」と照れながら言っていた。

俺は彼女が他の男にフェラして顔射された映像(しかもアップだぞ・・・)を見て、悔しいが、今も興奮して眠れない。

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