寝取られ・寝取り話H告白体験談

寝取られ・寝取り話を集めてます。

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妻と寝た男たちの顔が思い浮かんで(寝取られ)




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私は妻の過去の男性体験をすべて知っています、多分・・・。
以下創作も入っていますがまったくのウソ話でもないのが辛いところです。
何故ならば、妻がまだ処女の時からのつきあいだからです。
高校の同級生、それも部活でしょっちゅう一緒だったのです。
彼女の方は私のことをなんでも話せるボーイフレンドの一人ぐらいにしか
思っていませんでした。それが同じ大学に入ってから
タイトなミニスカートなどはくようになり、
「私、好きな人ができたの。今片思いしてるんだ」
などと言うようになりました。
そしておきまりのコース。
コンパで飲み過ぎた彼女をそのカッコいい先輩が介抱しながら
タクシーに乗って消えてしまいました。
これが妻の処女喪失の夜となりました。


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私はやりきれなさで一杯になり、悪酔いしながらも
部屋で今あいつとおまんこしてるに違いないと、
彼女のことを想像して何回もオナニーしました。
後であの日どうした?と聞くと
「・・・フフフ・・・私すごーい悪酔いしてたじゃない
・・・ホテルに行っちゃったの・・・」
「・・・・」
「飲み過ぎてなんだか分かんなくなっちゃって・・・初体験しちゃった」
それからその先輩とラブラブになって彼女はぐんと色っぽくなりました。
私はその先輩の話を何度も聞かされていましたが、
冬になったある日、彼女は他のグループと一緒に
スキーに行って飲んだはずみで別の男と寝てしまったのです。
当然その男は彼女に夢中になります。
二人の男の板挟みになった彼女は私に相談にきましたが
私はただただ話を聞いて上げるだけしかできません。
その内先輩の知るところとなり、先輩もやるだけやって
ちょうど良い時期だと思ったのか去って行き、
スキー男が次の男になったのです。


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こうして夏にはまた別の男と出来てしまい
卒業する頃には12人の男と寝ていたことになります。
数が多いのははずみで一回だけ寝てしまった男というのも入っているからです。
酒の上でのアヤマチというかはずみでというのが多いのです。
当然男同士の間では彼女は酔わせればスケベになって
すぐやらせてくれる女という話になっていました。
その後、お互いに社会人になってもたまに彼女と会っては
話をするだけの関係は続いていて、
会えば今つきあっている男の話を聞かされます。
ずーっとそういう役割になっているので、
しょうがないといえばしょうがないのです。
彼女は男が切れたときがありません。
時には二人の男が重なっているときもあります。
そしてある日呼び出された私に向かって
「ねえ、結婚しない?」
「誰と」
「決まってるでしょ。私のこと全部知ってるのあなただけよ・・・
私、やっと気がついたの、あなたのこと好きだってこと」
遊ぶだけ遊んでこの辺が潮時だろうと思ったのでしょう。
というわけでめでたく?私の妻になった時には
彼女は20人の男と寝ていたことになります。
そのうち一回だけの男と何回もやった男といますが、
回数はかぞえられないくらいやっているはずです。


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私は最初から、セックスする度に妻と寝た男たちの顔が思い浮かんで
異様に興奮してしまいます。
結婚してからはセックスの度に昔の男の話をさせました。
私が知っているにもかかわらず平気でうそをつこうとします。
思い出したくない体験もあったみたいです。
それでも結婚した当初はおとなしく良き妻を演じていましたが、
結婚したからといって妻の性格が変わるものではありません。
私との関係も友だち感覚が抜けません。
二人で外に出たときなども
「さっきの彼すてきね」などとよく言います。
「夫にする話じゃないだろうが」
「フフフ・・・」
妻は性欲が人より強いと思います。結婚して分かったのですが、
私の横でよくオナニーしています。
「私浮気しちゃいそう・・・好きになりそうな人がいるの」
などと言いながら私の手をおまんこにもっていきます。
妻が別の男の話をしながら濡れていくというのは興奮するものです。
その男のことを想像しながら私に挿入させて、
まるで私を浮気相手のようにして絶頂感を求めるようになりました。


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二人でデパートに行った時の話です。
いきなり「やあ」と妻に声をかけてきた男がいました。
私は少し離れたところで見ていたのですが
二人とも懐かしそうに少しの間立ち話していました。
「今の誰?」
「前の会社のときのボーイフレンド。家庭サービスの日なんだって」
「オレ知らなかったよ。あいつと寝たことあるの?」
「一回だけね、それも何年も前の話よ」
その晩、妻はその男とのセックスを思いだして、激しいセックスをしました。
浮気ごっこが定番になってきたある晩、妻は少しお酒が入っていて、
私の目の前でオナニーしながら
「私、この前酔っぱらって遅く帰った日あるでしょ?・・・
あの時浮気してたのよ・・・わかった?
この前会った人じゃなくて・・・でも一回きり。
癖になったらあなた困るでしょ?むこうも奥さんいるし・・・
隠れて浮気する気なんかないの、私全部話してるでしょ・・・・」
一回ですむわけはないのです。とにかく性欲の強い妻なのですから。
私も妻の性欲には最近持てあまし気味だったので、
家庭のことをキチッとしてくれれば、なんて思ってもいます。
もともといろんな男に使い込まれてきたおまんこですから、
今さら私のものだけというわけにもいかないなと、
それに何より妻が喜ぶのですから・・・。

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| 寝取られ | 12:22 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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彼女がフェラしてる画像(寝取られ)




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同じ大学の友人で金持ちの息子Aが、
ウチの大学の女に金払ってデジカメで
パンチラ写真を撮らせてもらったので見せてもらった。
そこには10数人の女の子のパンチラやブラチラが写っていた。
ほとんど知らない女の子だったけど、
背景が学校の敷地内なので凄く興奮した。
100枚近くの画像を良く見ると、
同じ学科のMちゃんとR子ちゃんもいた。
2人は最初は顔を隠していたが、
最後のほうは笑顔で大股開きしたり、
手ブラ・逆さ撮りなどもしていた。
Aに聞くと、Hなしなら余裕でしてくれるよとのこと。


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先週の金曜に、他の学科にいる俺の彼女K美
(Aは俺の彼女とは知らない)
と彼女の友達のS子がAと話しながら10号館
(大学の敷地内のかなり奥の方でほとんど学生が行かないところ)
の方に歩いていくところを見た。
Aは片手にデジカメを持っていたので、
俺は気付かれないように後をつけた。
3人は10号館の中の誰もいない研究室に入っていった。
俺は外の窓から様子をうかがってると、
中から3人の話し声とデジカメの
フラッシュの光が漏れてきた。
中を見ると案の定、K美とS子はAの前でスカートをめくり、
写真を撮られていた。
AがK美とS子の写真を撮るたびに笑い声が聞こえた。
しばらく見ていると、K美とS子はパンチラの後、
パンツとブラだけになり、写真を撮られ、ブラを外して、
手ブラまでいったところで終了した。


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その後、Aが2人に何か言って、金を渡していた。
俺は先回りして、3人が出てくるところに
偶然を装って出て行こうと待っていたが、出てきたのはS子だけだった。
俺は心配になり、10号館の中に入って
さっきの研究室に行ったが、2人はいなかった。
俺はS子を追いかけ、見たことを告げると、
S子は焦っていたが、「誰にも言わないで」と言い、
K美が女子トイレでAのをフェラしてると教えてくれた。
S子にはK美には内緒にしてと念を押し、
俺は急いで10号館に戻った。


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しかし、トイレにたどり着く前に入り口の自販機で
ウーロン茶を買って飲んでいる
彼女(K美)と会った。Aはいなかった。
俺は平静を装いK美に声をかけたが、
K美の方はかなり動揺していた。
たわいもない話をしようとすると、
K美は「用事がある」とそそくさと行ってしまった。
しばらくするとAが出てきて、
いきなり「今の写真を見せてやるよ」と言われ見せられた。
そこにはパンチラから手ブラ、
トイレでのフェラ写真があった。
いつもするようなネットリフェラという感じじゃなく
咥えているような写真だったが、
口内射精後に口をアングリあけている写真もあった・・・
ちなみに○万円だったそうだ・・・
昨日まではショックだったが、
今でK美がAにフェラしてる画像が俺のパソコンの壁紙になっている。

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| 寝取られ | 13:11 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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チャラ男に好き勝手に・・・(寝取られ)




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これは私が二十歳の頃の忘れられない「夏」の思い出です。
私は当時、学生だったので、夏休みに泊まり込みで
リゾートホテルのアルバイトをしていました。
リゾートホテルと言っても、それほど高級なホテルでも無く、
アルバイトがメインで回している感じでした。
泊まり込みのアルバイトは男女合わせて10人以上はいました。
ホテルは新館と旧館が有り、男子は旧館の寮で女子は新館の寮と決まっていて、
基本的にはどちらにも異性は立ち入り禁止で、もし規則を破った場合は、
その日で辞めさせられて、帰りの交通費は自費で負担すると言う決まりだった。



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アルバイトは前半と後半のシフト制で「朝7時から夕方4時」までのバイトと、
「夕方4時から深夜1時」までのバイトに分かれていた。
その中に「由香」と言う、タメのムチャクチャ可愛い娘がいました。
顔は「佐藤江梨子」に似ていて、しかも「Fカップ」、
初出勤の日から、男連中は騒ぎ立てていた。
私も「このバイト中に何とかヤリてー」と思っていた一人だ。
由香と話すようになって2週間位がたって、周りの男連中も打ち解け、
仕事が終わってから飲む様になり、由香の性格が分かって来ました。
由香は二十歳ですので、もちろん処女では無く、今は彼氏がいるらしいです。
浮気はした事がなくて、由香いわく「私はナンパとか絶対あり得ない!」
「何処の誰だか分かんない男は無理!」と凄く真面目に語っていました。
男に対しても、「時間を掛けて、ちゃんと話をしてから性格で決めないと
彼氏なんか選べないし、セフレとか信じられない!」
と哲学的に話し込んだりする事も有りました。
ですが、下ネタを話さないわけでも無いので、
酒を飲んだ時はエロトークで盛り上がる事も有りました!


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そんなある日、前半のバイトが終わってから、
由香も含めたバイト連中と飲みに行きました。
しばらくして酔っぱらい始めた由香が「今日、凄い所見ちゃったのー」と
今日あった事を話出した。
その話と言うのは、新館に宿泊している3人組の男がいるのだが、
今日の3時頃に新しいお茶っ葉を持って来て欲しいと電話あり、
部屋に持って行くと、昼間から大盛り上がりで酒を飲んでいて、
皆トランクス一枚だったらしい。
由香が入って行くと、更に盛り上がって「フォーーーー」と叫びながら
一人の男がボクサーブリーフを下げたらしい。
由香は「きゃー」と叫んで、真っ赤な顔でお茶っ葉を補充して出ようとしたのだが、
男はフルチンで更にシゴキ出したらしい。
慌てて部屋を出て来たのだが、
由香は「たぶん大きさが普通じゃ無かったんだけど!」と言っていた。
内心すげー怒りが込み上げて来たが、「どのくらい?」と聞いたりして誤魔化したが、
由香の話だと両手で掴んで、
更に亀頭が余裕で飛び出していたらしいから20センチは有るらしい。


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オレを含めたバイトの男連中は由香をお姫さまの様に扱っていたのに、
その男共に由香をオナペット様に扱われた事がかなり悔しかったのを覚えています。
そして悶々とした気持ちでその日は帰りましたが、
その男共に、由香がナンパでもされないか不安だったが、
由香の性格からしてナンパはあり得ないので、その事は考えずに帰りました。
部屋に戻る途中、支配人とすれ違う時に
「あっ、新館の女子寮のシャンプーとかその辺のが切れてるらしいから持ってってくんない?」
と言われて、オレは倉庫からスタッフ用の物を探して、新館に向かいました。
男子立ち入り禁止ですが、物を届ける位は問題有りませんので、
部屋に行くと女子達は「わー、ありがとー、たすかるー」と言っていましたが、
由香の姿が有りません。特に気にせず旧館に戻ろうと思い、
従業員用の通路を歩いていると、クリーニング済みのシーツ類を入れてある倉庫が有るのですが、
電気が消えているのに中から「ドンッ」と音がして、話声の様なものが聞こえた気がしました。
オレは「ひょっとしてスタッフ同士でイチャついてる?」と思い、中が見たくなりました。
入口のドアノブを「そぉーーーっと」廻したのですが鍵が掛かっています。
オレは隣のトイレからベランダに出て、ベランダ側から覗く事にしましたが、
凄いワクワク感がありました。そして、トイレの小さい窓からやっと出て、
ベランダからゆっくり隣の部屋のベランダに移動しました。
夜で暗と思ったのですが、外灯と月明かりで部屋は良く見えましたが、
一緒に衝撃的な物を見てしまいました。



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何と、あの由香が、知らない男のチ○ポをシャブッているでは有りませんか!
オレはショックで何も考えられませんでしたが、落ち付いて色々考えて、
「ひょっとして彼氏が来たのか?」とも思いましたが、
彼氏はホームステイで日本に居ないと由香は言っていました。
そして、良く見ると、相手の男のチ○ポがハンパじゃないデカさでした。
由香が両手でチ○ポを握って、両手でシゴキながら、
飛び出た亀頭の先をシャブっていました。
そしてオレは由香が言っていた巨根の客の事を思い出して、
その男が言った言葉でハッキリしました。
巨根:「お前フェラうめーな、こうやっていつも客にヤラせてんの?」
由香:「違うよ、ジュボッ、チュパッ、普段絶対しないもん、今日何かへんだよ私、んっ、ジュブッ」
巨根:「ウソだー、おっぱいデカい女ってエロいじゃん、ヤリマンだろ?すげーチ○ポ旨そーじゃん」
由香:「ホント違うよ、今日変なのぉ、ジュブッ、こんなの私じゃない、違う、ジュルッ、んふっ」
巨根:「じゃあ俺のチ○ポがイイのか、デカイの好きだろ、やっぱエロい女じゃん、」
由香:「そんなんじゃ、ジュボッ、デュポッ、酔ってるダケ、んふっ、ジュルウウウ、チュパッ」
確かに由香は酔っぱらっていたが、それにしても、
オレ達バイトの男連中が大事にしていた、お姫さまキャラの由香は、
今日初めて会ったチャラチャラした巨根男のチ○ポを自分から旨そうにシャブりついていたのだ。


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巨根:「お前彼氏いんの?俺と付き合えよ、俺おっぱいデカい女しか彼女にしないからさー、
今10連チャンで巨乳続きなんだよなー、このままキープしたいじゃん」
由香:「いやっ、違うの、ジュル、彼氏は大事なの、ジュルウウ、ズボッ、ジュボッ」
巨根:「じゃあそろそろ、その巨乳ちゃん見せろよ。」
男はフェラを止めさせると、由香を立たせた。
由香はフラフラで、顔が真っ赤で、口の周りがヨダレでいっぱいだった。
そして男が由香に「ノーブラでTシャツに下はパンツ一枚になれよ」と言っていた。
どうやらその格好が好きらしい。
由香はシブシブ言う事を聞いていたが、
オレにとっては由香がそんな命令を聞く事が信じられない。
でも、その男にとっては由香はただの「ヤリマン」としか思って無いのだから関係ない様子だ。
そして、そんなエロい格好にさせると、「お前ちょっとジャンプしろよ!」とか言い出して、
おっぱいを揺れさせて楽しんでいる様子で、由香も嫌々だが協力している。
オレは、由香がよっぽど巨根が欲しいのかと思った。
そして男はいきなりベランダに近付いて来て、オレは焦って、トイレ側に戻り柱の影に隠れた。
男はガラスの引戸を開けると、由香と一緒に外に出て来た。
オレは心臓バクバクで見守っていると、
手摺に由香のおっぱいを乗せて、後ろから男がモミまくっている。
ベランダ側は駐車場と山なので、この時間は人は殆ど居ない。
それでも由香は「やめて、いやあ、人来るよ、あん、ハァハァ、駄目、ハァハァ」
と言っていたが、男は構わず「じゃあ、お山に向かっておっぱい挨拶しちゃうよ!」と言って、
Tシャツを思いっきり捲り上げた。
Tシャツを捲る時に引っ掛かって、アゴまで持ち上がった巨乳が、
勢い良く「ドプンッ、タプン」と飛び出して来た。


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すかさず男は生乳を揉みまくり「やっぱこれサイコー、巨乳サイコー」と言っていた。
初めてみた由香の巨乳は知らないチャラ男にオモチャの様にイジられていた。
そして由香も恥ずかしがってはいたが、感じている様だった。
巨根:「お前マジすげー、気持ち良いはこの巨乳、すげー乳首立ってんじゃん、」
由香:「いやあ、ハァハァ、あん、言わないで、駄目、恥ずかしいよ、あん、ああ」
皆のアイドルの由香はチャラ男に好き勝手に巨乳を揉まれて感じていたのが悔しかったです。
巨根:「おいっ、次マ○コ見せろ、どうせ濡れてんだろ?エロいから、
巨乳はマジすけべだな?マ○汁垂れてんだろ?」
由香:「ハァハァ、いやあ、そんな事ない、ハァハァ」
男は雑にパンツを脱がせると、片足を手摺に掛けさせ、股を広げさせました。
丁度こっちからは、男と一緒にマ○コを覗き込む様な形になりました。
巨根:「うわーー、すげー超マ○コ濡れてんじゃん、エロー、うわぁ、
あっ、垂れてきた垂れてきた、すげー、マ○毛すげーなお前、
可愛い顔してケツ毛生えてんじゃん、マ○毛洗ったみてーに濡れてんじゃん」
男はメチャクチャ軽いノリで言いたい事を言っていますが、
何と由香は「ハァハァ」言いながら、凄い勢いで腰をグラインドさせて、
視線でオナニーしている様に感じていたのです。



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巨根:「うわぁっ、また垂れた!、すげー、クリトリスすげーデカイんですけど」
と言って、マ○汁を手の平全体に付けて、クリトリスを手の平で転がす様にイジリ始めました。
マ○汁の量が凄いので、「グチュグチュグチュ、ニチャニチャ」と粘着音が響いていました。
由香:「ああ、いやああ、すごい、これ凄い、気持ちイイ、いい、ああ、
あんあん、あん、いい、ねぇ旨いよ、触るの旨いよ、なんで、あん、あああ、いい、
ハァハァ、ハァハァ、いい、あああ、イク、すぐイッちゃう、ああ、
いあやああ、イク、イク、イクううううううううう、ああああ、あああ、あん、あっ、ハァハァ」
凄い声を出して由香はイッてしまいました。
由香はイク直前に自分から腰をグイグイ振りまくって、痙攣しながらイッて、
その後は手摺りに抱き付きながら「ビクンビクン」として、ハァハァ言っていました。

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写真部のアイドル(寝取られ)




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私は28、妻28、子供なし。 私は、写真マニアである。
学生時代からハマッてる。自分で言うのもなんだが、なかなかの写真マニアで、
結婚後もナントか妻のヌード写真を撮りたいといつも思っていた。
と言うのも彼女は私の口から言うのもなんだが、
妻は素晴らしいプロポーションの持ち主で学生時代から、
我が写真部の”アイドル”的存在であったからだ。
でも、残念ながら学生時代も、結婚後も、いつもヌード撮影を断られていた。
私達の学生時代、同じ写真部の親友が、先月、私達のうちに泊まりに来た。
学生時代より、妻は、かなり彼のことを気になっていたようなのである。
結婚も、私か、彼か、で悩んだとの事も、結婚後、妻から何度か聞かされてはいた。
しかし、妻は私との結婚を選択したのだった。
その彼が、このほど学生時代からの夢であった、アメリカへ武者修業へ出発する事になったので、
今回の訪問は、しばしの別れの挨拶の意味合いであったらしい。
土曜日の夕方に、彼は我が家にやってきた、再開を喜び、
彼の夢への実現と励ましの為に妻は、精一杯の手料理を、振舞った。
懐かしい、3人の夕食のあとビールとワインで、3人共”ほろ酔い”になりかけた頃、
彼は妻にプレゼントがあり、持ってきていると言う。
少し大きめのリボンの付いた包みを、妻は目を輝かせて受け取り。
「・・・ねえ?開けてもいいかしら?」
「・・・ああっ、開けてみたらいいよ!」
「・・・気に入ってもらえるか、どうか?・・・。」
妻は、少し”はにかみ”ながらリボンをとり、包みをあけた。
なんと、中身は・・・。 黒シルクのシースルーのネグリジェだった。
私は、少なからず、狼狽したが、妻はそのプレゼントを見て大喜びだった。
そして、彼は冗談 めかして?提案したのだった。
「・・・今、それを着てモデルになってくれない だろうか?」
「・・・もちろん、ご主人が、了解してくれたらだけど・・・。」
私が、狼狽を隠す為に、ひと呼吸置いてると・・・。
「・・・いいわよ!・・ねえ?あなた?撮影はここ?でいいかしら?
・・・じゃあ、着替えてくるから準備しててねっ?」と、
言いながら妻は、私達を居間に残し二階へ・・と、席を立っていった。
居間に残された、私と彼には、かわすべき言葉がなく・・・数十秒の沈黙のあと彼は、
おもむろに、自分のバックから、カメラ、三脚を準備しだした。


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本当に驚いたことだが、妻は彼の冗談?に真面目にOKを出し寝室に消えたのだった。
まあ、口ではああ言っているが、本当にやるとは俺は思っていなかった。
妻が、二階から姿をあらわしたときの気持ちって言ったらスゴイのなんの。
でもネグリジェの下にブラもパンティーもつけているのはちゃんと確認し
少しだけ安堵したが それでも、”人妻”が”他人”に下着姿をさらしてる事には変わりないのだ。
彼は、妻の姿を見て、「・・・素敵だ!スゴイ。」の一言。
彼は、くるりと回ってポーズをとって見せる妻の姿を何枚か撮っていた。
様子がおかしくなり始めたのは、妻が半裸の姿を私達に見せながら盛んに
彼のリクエストに会わせて、 ポーズを取り始めた頃からだ、
巧みな彼の誉め言葉に応ずる内に、妻はだんだん興奮してきているようだった。
居間のソファーを使いながら、それとなくきわどい行為をほのめかすような言葉にも、
かなりいかがわしいポーズをとるようになっていた。
私は、そんな妻を正面に・・・むさぼるようにシャッターを切る彼の背中を
その間にはさみ乾いてきているノドに、 残っていたワインを流し込みながら、
瞬きすらせずに、その一部始終を見ていた。
・・・最初に口火を切ったの、はなんと妻だった。
「下着があるために、せっかくのポーズ効果が損なわれちゃってるんじゃない?
下着とっちゃおうか?その方がずっといい写真が撮れるんじゃないっ?」
私は、これを聞いて、息を呑んだ。
彼も、「そうだね。黒いシースルーに白い肌のトーンが下着で邪魔されてるな~っ?。そうだろ?」
そう言いながら、私に振り向いた彼の目は、もうキラギラしたケモノの目になり、
私に、否定の言葉を失わせるくらい、鋭い視線を送ってきた。
「・・・ああっ、そうだね。」 そう、小さくつぶやくのが、やっとの私であった。
「・・・二人とも向こうを向いていて。そうしたら脱ぐから・・・。」
なぜ、ふたり共なのか?私は彼と同列に扱われている事に、
少なからず反発したが、結局、無言で虚勢を張り後ろを向いた。
後ろを向いた私たちの背後で、妻が下着を脱ぐ時の衣づれの音が聞こえた。
「これでどうかしら?」 二人ともいっせいに振り向いた。
そして、を見て、彼が、静かにため息を漏らしたのも聞こえた。
妻は、そんな男二人の、異常な視線に、恥ずかしそうにほんのり赤くなってポーズしていた。
でも瞳にいたずらそうな表情が見えた。


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妻が私たちの前でポーズを取る姿を見て、私は体中が怒りで熱くなって行くのを感じた。
ネグリジェの薄い生地の下に、可愛い乳房も、固くなった乳首も見える。
さらには・・・下腹部の逆三角形のあそこの茂みまで・・・。
そう、ブラだけかと思っていた私には、衝撃的な光景であった、
なんと妻は、パンティーまでも、脱いでいた。
可愛い妻の姿 彼は、もう数枚、写真を撮って、それから提案してきた。
「日本での友情の思い出にに、彼女と一緒の写真を撮って持っていきたい。」
仕方なく、同意して、私は、彼からカメラをあずかった。
さらに追い討ちをかけるように妻は喜んでその提案に賛成した。
彼は、私に、カメラを預けると、いきなり着ていた服を脱ぎ、全裸になった。
そして、アソコはすでに、固くなり、天を指していた。
妻は、そんな様子を見ながら、言葉を発せずネグリジェの、エリ、スソを直していた。
・・・思えば、なぜ、こんな状態になったのか?
・・・なぜ、ここまでくる前に、 止める事が出来なかったのか?
後悔している私をあざ笑うように、彼は、ソファーに腰掛け膝の上に妻を横座に乗せ、
頭を彼の方にもたれ掛けた。
「・・・さあ、いいぞっ!日本での友情の思い出にに、彼女と一緒の写真を撮ってくれ。」
いったい、誰に向かって、その言葉を発してるんだ!
怒りに震えながら、それでもまだ、虚勢を張りシャッターを何度か切った。
写真を撮っている間に、次第にネグリジェの前が少し開き、
ついには足からお腹にかけてすっかり露出してしまっていた。
彼が、少しずつ手を移動させているのがが
見えた。 その手が妻の恥丘に差し掛かって、そこで移動がとまった。
彼の指が、織り畳まったようになっている入り口を上下に擦っている。
その入り口を開こうとしている。 それが俺にははっきりと分かった。
だが、妻はくすぐったそうに体をくねらせるだけで、目を閉じたまま、なされるに任せていた。
興奮で体をがくがく振るわせながら、私は写真を撮りつづけた。
彼の中指が妻のあそこに深く挿入されていくのが見えた。
彼はあきらかに私の目を見ていた。
彼は、私が写真を撮りつづけるのを見て、
自分が人の妻にしている行為を”許可”して気にしていない、同意している。と思ったらしい。
かがみ込むように頭を妻の胸に倒し、ネグリジェの前を開き、乳首を吸い始めた。


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妻は、電撃に打たれたように、のけぞり、深いあえぎ声をだした。
体を、ゆっくりくねらせている。 彼は止めようとする気配はない。
自分でもどうやって自分をコントロールし、シャッターを押しつづけられたのか分からない。
だが、ともかく写真を撮りつづけた。
彼は、ソファーに座ってる、妻の前にひざまずいた。
そして妻の両足を左右に押し開き、 ついにそこを露呈させ、ゆっくりと顔を近けた、
ふいに、トーンの高くなった、妻のあえぎで、わたしは彼の舌先が、
そこにたどりついたことを悟った。
すでに、彼の指で十分刺激を受けていた妻の秘部を彼はゆっくりと舐め始めた。
・・・それでも俺は、止める事が出来ずに、写真を撮りつづけた。
彼の舌にクリトリスを、刺激されるのか、妻はさらに大きな声であえぎ、よがり泣いた。
そして、結婚生活でも、見せたことのない実に激しいオーガズムに
彼女が達するまで、その責めは続けられた。
一度目の絶頂の後も、彼の攻撃はやまず、妻はもうガックリと、ソファーに埋まっていた
その一方で、すっかり勃起した、俺のよりはるかに大きなペニスから、
ぬらぬらとした先走りをたらしながら、彼はその矛先を妻の入り口に向けようとしていた。
そうしてみると、俺のと比べていかに大きく、太いのかが分かる。
もう、それでやめてくれ!・・・・そう頼もうと思った。
だが一度、私を見た彼は、その私の目の前でゆっくりと腰をすすめて、一度止まり、
もう一度、私を見た後に妻の入り口に軽く当てた。
・・・妻はその瞬間、 私の方を潤みかけた視線で見た後、ソファーの背の方に顔をそむけた。
彼が、さらに腰を進め、・・・妻のあえぎが高く、長く、・・・響いた。
妻の中に収まっていくのを見て、私は言葉すら出せないでシャッターを、切った。
妻も、それが滑るように自分の中に侵入してくるのを感じながら、
両手を彼の肩にめぐらせ、自分に引き付け、両足を彼の腰に絡めていくのであった。
妻の顔に浮かぶ表情から、彼の大きな肉棒に自分の体を引き裂くように
侵入されてる事を喜んでいるのが見て取れた。
俺はショックから立ち直りながら、ひたすらシャッターを押しつづけた。
そうして、妻の不貞の行為を逐一フィルムに収めた。
彼が、奥深くへと力強く押し進み、妻の一番奥に押し当て、
そして再びゆっくりと入り口まで、引き抜き、妻の粘膜の感触を味わっていた。
その、ひとつひとつの行為に、妻は、長く高いあえぎをあげていた。
妻のその、あえぎは、決して私との営みの中では、上げたことのない物であった。
どれくらい、時間がたったのだろう。
彼の動きが、だんだんと、滑らかに、早くなってきた。
あきらかに、妻の入り口は彼のサイズになり、しかも十分に潤いその動きを早めていた。
時折、妻の入り口より、空気の漏れるような音、が響き出した、
それはあきらかに妻の子宮が彼の”すべて”を迎えいれる状態になってきている証だ。
それにつれ、妻は自分も彼の動きに合わせて自ら腰を動かし始めた。
多分、クライマックスが近い状態か?
「奥さん、いいですか?・・・もう、おなかに出しますよ?」
そして、二人の動きは、ついにクライマックスに・・・。
「・・・あっ・ああ~っ。。。」 妻が、一足はやく、連続的にクライマックスに達し始めた。
彼の背中につめを立て、両足は抱きこむように彼の腰に絡み付いている。
彼も、もはや我慢ができなくなっていた。
「奥さん・・・うう~っ。。。。」
なんとその瞬間! 妻は、両足を彼の腰に絡め離れないようにしてしまったのだ。
彼は、うなりながらも、ゆっくりピストンし、すべてを、妻の中にあふれさせている。
「・・・いいの、中でいいの。。。。」
・・・ようやく、 妻がこちらを向いたが、その顔は、すっかりピンクに色付いて、
眉間に縦じわをよせ、きつく目を閉じ、 口を大きくあけて息をとめている。。。
そう、眉間をかみ締めている表情である。


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妻のあそこは、今、断続的に収縮を繰り返して彼のすべてを、
一滴のこらず絞り取っている最中なのであろう。。。
彼が、妻から引き抜いて、濡れたペニスを見せた。
私は、すかさず服を脱ぎ彼と交代し、
妻の煮えたぎるようになっている秘部に自分のペニスを突きたてた。
そして、まるで何かにとり憑かれた男のように激しく出し入れを繰り返した。
しかし、妻はまるで人形のように、体に力が入ってない。
それでも十分に潤い、彼の・・であふれている妻のアソコは、
出し入れをするたびに、逆流しあふれていた。
まったくと言っていいほど、引っかかりなく、感覚としては弱い物だったが、
私は、妻が他人を受け入れた事実だけで、異常な興奮を覚え、
たった2~3分ほどしかもたなかった。それほど興奮しきっていたのだった。
そして、妻の奥深くに、射出した。
中に蓄えられていた彼のスペルマに、俺自身のスペルマを混ぜ合わせたのだった。
ハア、ハア、息を弾ませながら、 俺は体を離した。彼は、椅子にすわり、
ビールを飲みながら見ていた。
すっかり出しきって萎えつつある濡れたペニスを彼女から引き抜き、立ちあがった。
私も、何か飲み物を飲もうと思ったのだった。
ウイスキーをたっぷりとグラスに注ぎ込んで、振り向いた時だった。
驚いたことに、妻と彼は再び始めていたのだった。
彼女は床に四つんばいになって、頭をソファに乗せている。
妻の魅力的な白い丸いお尻が高だかと抱え上げられている。
彼は妻の背後に膝をついて座り、再び勃起したペニスを彼女の割れ目にこすりつけていた。
俺は早速カメラをつかみ、連続してシャッターを切った。
妻のあそこにふんだんに蓄えられたスペルマのおかげで、
彼ののペニスは、再び”ぬるり”と妻の中に侵入していく。
入れては出されるたびに、二人がつながっている部分から、
ズルズルと啜るような音が聞こえる。
彼のペニスが引き抜かれるたびに、それが、白濁したスペルマと愛液の混ざり合ったものであふれ
泡立ち覆われているのが見えた。
彼女の大きな乳房が垂れ下がって揺れていた。
彼のピストン運動に呼応するように揺れていた。
彼は手を妻の股間にのばし、クリトリスを愛撫し始めた。
私が、フイルムを交換している前で妻は、彼の動きのリズムにあわせて前後に腰を動かしている。
「・・・・・あっ、あっ、またイキそうだわ! ・・・もっと強くやって、お願い!
・あっ、あっ、また、またなの、もうダメっ・・・イキそうだわ!・・・イクっ!」
妻の叫ぶ声が聞こえた。 今回は、彼の持続時間は非常に長かった。
妻は2~3度くらいオルガズムに達してた。 ようやく彼が2発目を放出したのだった。


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妻は両足を広げたまま、がっくりとカーペットの上に崩れ落ちた。
彼と妻の交じり合った体液があそこから足を伝ってカーペットの上に流れ落ちるのが見えた。
そして、私は、このシーンも何枚かカメラに収めたのだった。
その時点には、私も彼もすっかり疲れきっていたので、その日はお開きにすることにした。
だが、非常に驚いたことに、妻はまだ、彼と一緒の布団に寝ると言い出した。
仕方ないので、居間の隣の6畳間に布団を2組敷いて、3人で、妻を真中に寝ることになった。
俺は、あまりにも疲れ切っていて、気にする余裕もなくあっという間に眠ってしまった。
・・・2時間くらいも寝たのだろうか、変な?雰囲気に目がさめた。
暗がりだか、目を凝らすと、妻が彼の上に乗って力の限りに激しくまさに、絶頂の手前であった。
体を激しく上下させ、声をこらえひそめて、いるのだ。
暗くて、表情は良く確認できないが、
乳房は下から伸びた彼の両手に揉みくちゃにされていた。
他の男が自分の妻にセックスしていること。
それに、妻がそれを夢中になって歓喜して、絶頂にいること。
その二つのことを、自分が当たり前のことのように気にしていないこと。
に、我ながら・・・驚いていた。
しばらくした後、二人ともガックリとし、妻はそのまま彼の上に崩れた。
その後、朝までいったい、何度交わったかも解らないほど、3人の淫獣は、重なった。
彼が次の日、昼過ぎに、帰るまで、食事もとらずに交わった。
最後に、シャワーを浴びているときに、妻は生理が始まった。。。。。
撮影した写真は、それは素晴らしいものだったし、非常に淫らなものだった。
それを見るたび妻と私は、結局、彼を、あの夜を思い出して夢中にセックスしてしまう事になる。
多分妻は、私に抱かれながら、彼に貫かれているのだろう。。

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高校の時の話ですが、私は剣道部に入っていました。
一年の時に同じ剣道部のY子と部のみんなには内緒で付き合うように
なりましたが三年のA先輩のおかげで散々な目にあいました。
夏の合宿の時は練習はキツイかもしれないが夜は二人で過せるかも
しれないといって、二人で楽しみにしていました。
初日の夜、二人で決めた時間に教室に行ってみると誰もいません。
(私の高校では学校で合宿をします。)
しばらく待ってみましたが、ぜんぜん来る気配がしないので不安と
苛立ちをごちゃまぜにした気持ちで、とぼとぼと男子部員のいる部屋に
帰りました。


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部屋についてすぐぐらいにA先輩がニヤニヤしながらやってきて
「今、一年のY子とセックスをしてきた」と自慢げに言い放ちました。
私はあまりに衝撃的なことを言われたので目の前が真っ暗になりました。
一気に気持ちが悪くなり、吐き気を我慢しているとA先輩が事の顛末を
話はじめました。
A先輩が女子寮の方に遊びに行くと、既にどんちゃん騒ぎでほとんどの
女子のと少数の男子がベロベロに酔っ払っていて騒いでいたそうです。
そこに混じっていると話はだんだんと下ネタになっていってついにチンポ
の大きさの話になったそうです。
A先輩のチンポが馬鹿デカイのを知っている三年の先輩達は
見せろといい始めたそうです。A先輩が半ば大きくなったチンポをパンツから
取り出すとまわりは大盛り上がりで、女子達はチンポの周りに集まってきて
弄くり始めました。A先輩は気持ちがよくなってきたので、近くにいた女子に
「咥えてくれ」といいました。その女子こそがY子だったのです。
Y子は最初こそ躊躇したがすぐに咥えたそうです。まわりは異常な盛り上がり
で大騒ぎだったそうです。


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そういえば教室で待っているときに何か、ケンカのような騒ぐ声を聞いたのを
覚えています。今思えばもうそのときにはY子はA先輩のデカマラをしゃぶっ
っていたことになります。
チンポを咥えたY子は上機嫌で周りの人たちに
「チンポおいしい!!」と言ったり、咥えながらVサインをしたりと
彼女が何かをするたびに場が盛り上がっていったそうです。
そして三年の男子の先輩達からオマンココールが出始めました。
「オマンコ!、オマンコ!、オマンコ!、オマンコ!、オマンコ!」
Y子は声援に答えるように立ち上がって何回かうなづくと
着ていたジャージを脱ぎ始め、スポーツブラ以外は全て脱いでしまったそうです。
そして満面の笑みで男子の先輩達にマンコを広げて見せているとついに
「セックス!!、セックス!!、セックス!!、セックス!!、セックス!!」
セックスコールが出始めたのです。


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A先輩は仁王立ちで声援を受け、Y子はしゃがんでチンポに仕えるかのように
深く咥えこみ、まわりに笑みをこぼしていたそうです。そして、セックスコー
ルが最高潮に達したとき、A先輩はY子を立ち上がらせて見つめあいディープ
キスをしたのです。
Y子は自らテーブルの上に上がり大股開きになりマンコを最大限に開いたそうです。
A先輩はこの様子をみてヤリマンだと思ったそうですが、Y子は処女だ
ったのです。A先輩がチンポをしごきながらY子のマンコにあてがうと一気に
子宮口まで貫いたのです。
その瞬間、Y子が処女だと知っている女子の先輩達から
「処女喪失おめでとう!!!Y子もヤリマンの仲間入り!!!」
といっせいに言ったので、そこで初めてA先輩はY子の処女をゲット
したことを知ったそうです。

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